季節別 の使い方

基礎化粧品 の使い方 夏の肌 

スポンサードリンク

bd_diamond5.gif基礎化粧品 (季節別 )の使い方bd_diamond5.gif


bd_diamond5.gif基礎化粧品 の使い方 夏の肌

夏の季節は、紫外線による日焼け対策と皮脂が多くなるので化粧崩れ・にきび対策が一番大切です。

夏の肌は、強い紫外線により日焼けしやすくなります。しみ・しわの原因になるので、徹底した紫外線対策美白(ホワイトニング)の基礎化粧品などを使用しましょう。

日焼け止め乳液(ミルク)の選び方

日焼け止めクリームの選び方


夏の肌は、皮脂の量が多くなり、化粧崩れもしやすくなります。肌を清潔に保ちましょう。

ファンデーションやメイクアップをしてない日でもメイク落とし(クレンジング)をしましょう!

W洗顔しましょう

朝の洗顔してますか?


特にTゾーン(額・鼻・あご)などは過剰に皮脂が出やすい場所です。化粧崩れにも、マッサージやパック(マスク)がオススメです。

マッサージのいい点・注意点

汚れを取り除くタイプのパック(マスク)

夏の肌は、肌表面は過剰な皮脂でべたつき、肌の内側はエアコンなどにより乾燥インナードライ肌になりやすくなります。

インナードライ肌とは…
肌表面は皮脂がたくさん出て、見た目は脂性肌(オイリースキン)に見えるのに、肌の内側は乾燥した状態を「インナードライ肌」といいます。

インナードライ肌には、保湿ケアが大切です。

角質層の保湿成分の天然保湿因子(NMF)まで流してしまわないように、特に洗顔(ウォッシュ)は乾燥しにくいマイルドな洗顔(ウォッシュ)を使いましょう!

十分に泡を作って、洗顔(ウォッシュ)しましょう。

よく泡立てて洗ってますか?

その後、たっぷりと化粧水(ローション)で保湿をして下さい。

ローションパックもオススメですよ!

佐伯チズさんのローションパック方法


スポンサードリンク

2006年12月05日 14:47