季節別 の使い方
基礎化粧品 の使い方 夏の肌
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基礎化粧品 (季節別 )の使い方![]()
基礎化粧品 の使い方 夏の肌
夏の季節は、紫外線による日焼け対策と皮脂が多くなるので化粧崩れ・にきび対策が一番大切です。
○夏の肌は、強い紫外線により日焼けしやすくなります。しみ・しわの原因になるので、徹底した紫外線対策と美白(ホワイトニング)の基礎化粧品などを使用しましょう。
○夏の肌は、皮脂の量が多くなり、化粧崩れもしやすくなります。肌を清潔に保ちましょう。
ファンデーションやメイクアップをしてない日でもメイク落とし(クレンジング)をしましょう!
特にTゾーン(額・鼻・あご)などは過剰に皮脂が出やすい場所です。化粧崩れにも、マッサージやパック(マスク)がオススメです。
○夏の肌は、肌表面は過剰な皮脂でべたつき、肌の内側はエアコンなどにより乾燥→インナードライ肌になりやすくなります。
インナードライ肌とは…
肌表面は皮脂がたくさん出て、見た目は脂性肌(オイリースキン)に見えるのに、肌の内側は乾燥した状態を「インナードライ肌」といいます。
インナードライ肌には、保湿ケアが大切です。
角質層の保湿成分の天然保湿因子(NMF)まで流してしまわないように、特に洗顔(ウォッシュ)は乾燥しにくいマイルドな洗顔(ウォッシュ)を使いましょう!
十分に泡を作って、洗顔(ウォッシュ)しましょう。
その後、たっぷりと化粧水(ローション)で保湿をして下さい。
ローションパックもオススメですよ!
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2006年12月05日 14:47