乳液(ミルク)・クリーム
基礎化粧品 乳液(ミルク)とクリームの基礎知識と使い方の説明です。
基礎化粧品の基本的な使用順序
●基礎化粧品 朝の使用ステップ
1.洗顔料(ウォッシュ)
2.化粧水(ローション)
3.美容液(エッセンス)
4.乳液またはクリーム(ミルク・クリーム)
5.下地(メイクアップベース)
●基礎化粧品 夜の使用ステップ
1.メイク落とし(クレンジング)
2.洗顔料(ウォッシュ)
(必要に応じて マッサージ)
(必要に応じて マスク、パック)
3.化粧水(ローション)
4.美容液(エッセンス)
5.乳液(ミルク)
6.クリーム
※化粧品メーカー・シリーズによってステップの順番は変わる場合があります。
例えばアルビオンなどは、
洗顔(ウォッシュ)→乳液(ミルク)→化粧水(ローション)→美容液(エッセンス)などです。
ご使用メーカーの美容部員さんにご相談してくださいね。
乳液(ミルク)を見直してみよう
乳液(ミルク)![]()
乳液(ミルク)とは…
乳液(ミルク)は、肌に対して化粧水(ローション)や美容液(エッセンス)では補う事ができない油分を補給するのが目的の基礎化粧品です。
乳液(ミルク)を部分的に使い分けましょう!
乳液(ミルク)![]()
乳液(ミルク)を部分的に使い分けましょう!
乳液(ミルク)をつける時、どうされてますか?
が一番基本的な乳液(ミルク)の使用方法なのですが、
日中用乳液(ミルク)=朝用乳液(ミルク)
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日中用乳液(ミルク)=朝用乳液(ミルク)
乳液(ミルク)・日焼け止め乳液(ミルク)・化粧下地(メイクベース)の3つの効果を持つ乳液(ミルク)です。
オイルフリータイプ(ノンオイル)乳液(ミルク)
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オイルフリータイプ(ノンオイル)乳液(ミルク)
オイルを含まない乳液(ミルク)です。
にきび・吹出物・テカリやベタつきなどを起こしやすい脂性肌(オイリースキン)や脂性乾燥肌(コンビネーションスキン)などをいたわりながら、トリートメントします。
カット綿(コットン)を使った乳液(ミルク)の使用方法
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カット綿(コットン)を使った乳液(ミルク)の使用方法

乳液(ミルク)の種類には、化粧水(ローション)の前に使う乳液(ミルク)があります。
クリームを見直してみよう!
クリーム![]()
クリームとは…
クリームとは、基礎化粧品(スキンケア)の一番最後に使うアイテムです。
肌に対して化粧水(ローション)や美容液(エッセンス)では補う事ができない油分と栄養を与え肌をやわらかくしてくれる働きがあります。


